また電化製品がぁ~ やられたっ! ┐(´~`;)┌
便座の横についてる〔温水が出る為の機械が入ってる小箱というか、
おしり・ビデのスイッチがついてる機械〕からポタポタと水もれです。
最初はたまに1滴ポタ。その時は手を洗ったシブキでも?って程度が
今や1日でバケツ一杯溜まるようにな勢いになってしまいました。
こらアカン(T□T) とばかりに見てもらったら、
機械の中の事はメーカーにしかどうしようもナイらしいと。
そう、要は「買い替えた方が早いよ」って事です。
来られた業者の方もやっぱり言ってました。
「10年、経ったらねぇ...」出ました10年!恐るべし10年! (;□;)!!
・NEWパソコンは、ノートパソコンです(^^)
何がビックリしたかって、付いてきた説明書の薄さにビックリ!
携帯電話の説明書の1/3くらいです。そんなモノなんですかねぇ‥
いやぁ、分かるわけナイでしょう。(;_
多分、ウィンドウズを1から熟知した人が普通に買い替えた時用の説明書ですよね。
とりあえず、ご主人サマが図書館でその手の本(参考書?攻略本?)を探してきてくれました。
ありました。すごいのが。百科辞典みたいのを借りて来ました。-☆
それが...スゴすぎて、ページをめくってみても興味をそそらないです(;_
どないしましょ 私にはもう新しい事を理解しようとする力が無くなってしもてます。
もうちょっと若い内に、ウィンドウズも触っとくんやった(;_:)
でもご主人サマは、私のそんな状態を想定してたみたいで、もう一冊小ぶりなのを借りてくれてました
《MacユーザーがWindowsを使うための辞典》です。
わかりやすい!私にも理解できるカモ...ん?1999年発行でWindows98がどうのこうのって?...気にしなぁい。
とりあえずウィンドウズと仲良しになりたい思います。
ちなみに、今回はまだiMacです。次こそウインドウズがんばりたい思います。
そして、今回のパソコン購入から初期設定その他もろもろ...ものすごくにお世話になった
ウチのご主人サマの先輩S.Katuサマありがとうございました
無線LANは何となく設置できたみたいで、今もピコピコ光ってます。
又それも含めて、これからもご指示ヨロシクお願いします
次は、いつ来られますか?お早い起こしをお待ちしておりますm(__)m
H21. 9. 5
かしこ






るけど、滑って滑って雪の上は歩かれません(;_;)



今さらですが わが家はメガネ屋なので、この映画のタイトルには度肝を抜かれたというか、「なんちゅうダイレクトな(^^; そのまんまかいな!」とエラツッコミしつつ、ある意味[挑戦的?]なモノを感じたりして(精神的に病んでる訳じゃないよ)...きっとメガネ男子メガネ女子が勢ぞろいして南の島で「好きじゃ嫌いじゃ」のストーリー?(昭和風味やなぁ~)とか妄想がふくらんだり、いやいや あの名作《かもめ食堂》の作者に限ってそんな下世話な作品になるわけナイわなぁ...ってヘンな形に膨らんだ妄想をぺっちゃんこにつぶしたりしながら観ました(やっぱり、ちょっと病んだ見方?)。


























裃を付けた全長3.5・土人形の招き猫です。手書きなので、みんな微妙ぅに顔つきや色が違うの分かりますか?手の上げ方も。









ほんま懐かしいわ~ 「ザB-52スペシャル」。







我が家の寝室の壁を飾るポスターです。
歴とした骨董品です。この時計との出会いは6年程前、秋のお彼岸に四天王寺参りに行った時です。大阪(天王寺)の四天王寺さんの毎月21日 弘法さんの骨董市は全国的に有名ですが、お盆の万燈会(境内はロウソクの火でいっぱいになります)や春と秋のお彼岸にも沢山の市が出ます。
それからもこの時計は入退院(買ったお店での修理や、アンティーク時計専門のお店に)をくり返したりで、世話がかかって ちょっと大変な時計です。そのアンティーク時計専門の方に言わせると、「この時計は15分置きにチャイムが鳴るでしょ~構造が複雑なんですよ~買った時の値段に近いくらいの修理代がいるよ~」(言い回しを正確に再現してみました)らしく、初めに教えてよ!って感じです。また、其所のご主人いわく「広ーいお屋敷でね、この15分置きに鳴るチャイムで時計の無いところでも時間が分かる様になっているのよ~。まだ時計があまり普及していない時代の工夫の代物だよ!物語を感じるね~」。とも・・大切にします!
・イギリスの番地の看板です!(実物です!何故か我が家に)



その美術館の会場に入ると、いきなり ひろーいホールになっていて、そこにはケースも囲いも無い状態で10数体の像をポンポンと点在して展示してあり、ほぼ等身大の人形に囲まれた演出には息を飲みました。大理石の瞳は斜視になっているものが多くて、見る角度によって、見る人の気持ちによって表情を変えるからじーっと見入ってしまいました。それはそれは不思議で心地よく、感動ともなんとも言いがたい 洗い流すような涙におそわれてしまったご主人様でした。(ほんま)

アラジン シリーズ39型 ストーブ (下段)・