先日、3D megane 体験記 を書かせていただきましたが、
また、新たな事実が! ( 大袈裟な... )
わたし達が行ったところとは違う 別の映画館では、
3D眼鏡 が違う。 という事が ...
映画 『 アバタ- AVATAR 』 を 3D でご覧になられた
Sさん から、 使用された 3Dメガネ を 頂くことが出来ました。
「 3Dメガネは 映画館に返却するのでは?もらった?本当に? 」
話によると、係りの人からも 「お持ち帰りください。」と の指示があったと...。
わたし達のところでは、しっかり係員が出口前で 待機 → 返却 となりましたが...。
↑ こちらが、わたし達の使用した3Dメガネ
( 映画館のサイトから写真はリンクしました )
で、こちらが頂けた(お持ち帰りの)3Dメガネ↓
80年代後半に流行した お洒落なフラットレンズのサングラス仕様のような、
古きよき時代の 眼鏡の趣です。
写真で見比べると、レンズのカラーが 違う?
上の写真では、左が 淡いピンク?右が 水色? に見えますよね?
昔々の 学研付録や 駄菓子屋のおまけに付いていた様な 3Dメガネ は
ブルー と 赤 の セロハン? が 張ってあるような...でしたが。
上映前に館内で 3Dメガネを 観察はしていたのですが、
なにぶん薄暗くてレンズのカラーまでは...確認出来ませんでした。
前記で、最初の10分くらいは左眼が チカ チカ するような 感覚を 語りましたが、
(私のキキ目は左眼です... レンズの淡いピンク色の影響でしょうかね?)
あとの祭りで、しっかりと確認することは出来ませんね...。( 残念!)
しかし まあ、おなじ 3D映画でも 映画館により違うのですね。
(まさか!ご当地 3Dメガネ なんて無いですよね...。)
画像の違い等は あるのでしょうか? 無いですよね...。 たぶん......。
家庭用3Dテレビ となると、各メーカーは自社独特の3Dメガネを 出し競争するのでしょが、
映画館の スク リーン も 各メーカー?の 特色なのですかね?
80年代後半を 過ごした わたしには、フラットサングラス仕様 3Dメガネ だと、
そんなに眼の疲れは 感じなかったのかもしれませんね?
Not For use as Sunglasses.
とテンプルに 刻印がしてありますが... さすがに サングラスとしては使いません。
ちなみに ↓ エジプトミイラ展 の時の 3Dメガネ です。
こちらは、記念に 持ち帰れました。
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