眼鏡用語解説の最近のブログ記事

 

日常の メガネの取り扱い方 について書いてみました

一読していただければ きっと お役に立てるかもしれません。

 

ジェームス・ディーンさんも... 読んでくれるでしょうか? ) 

 

james-dean-reading[1].jpg

 

 

〇‐〇。 メガネ を 掛けるとき

      テンプル(つる)を きちんと開いて、顔に沿わせながら正面より、ゆっくり掛けてください。

 

〇‐〇。 メガネ を はずすとき

      テンプル(つる)を 持って、顔に沿わせながら、両手で正面よりゆっくりはずしてください。

      片手で掛けはずしを 行うとフレームに無理な力が 掛る事がある為に、

                              メガネの変型・破損の原因となります。

 

〇‐〇。 メガネ を 置くとき

     レンズの凸面を上向きにして置いてください(下向き置くとレンズ面の傷の原因になります)

  また、メガネを ご使用になられない時は なるべくメガネケースに入れて下さい。

 ( メガネの 保護にもなります )

 

〇‐〇。 メガネ を 拭くとき

       必ず、拭く方のレンズを持って (*レンズふち<リム>を しっかりと支えて)

                   専用のメガネ拭きか、ティッシュペーパーなどで拭いてください。

    反対のレンズを 拭かれる場合も、 必ず持ち替えて拭く方のレンズを持って

                                            同様に拭いて下さい。

 

    レンズに ゴミやホコリが 付いているときは、 水洗いしてから  ティッシュペーパー等で

                                                                        水気(水滴)を 取てから拭いて下さい。

                  ( ホコリが付着したままの空拭きはキズの原因になる事があります... )

 

〇‐〇。 メガネ を 洗うとき

    必ず、 洗いで お願いします。

    お湯 や アルカリ水は、レンズ表面のコート膜が劣化しはがれる原因になります。

     プラスチックレンズ は、ぬるま湯も 使いつづけると後で影響が出くる事もあります。

       特にメガネの汚れがひどい時は、中性洗剤 を 薄めた液で 軽く洗った後、

                                                                                            水洗いを してください。

       

* 石鹸・ハンドソープなどのアルカリ性 や  酸性の洗剤・シンナーなどの溶剤は

          使用しないで ください。 レンズのコートが弱くなり、はがれる原因となります。

 

注: 水で洗った後や、レンズが濡れた時には水分を すぐにふき取ってください。

そのまま長く放置すると、レンズに水跡が シミのようになって取れなくなる場合があります。

 

 

 

〇‐〇。   熱 には 特に ご注意ください!

      プラスチックレンズ は 特に お気をつけ下さい...

      プラスチックレンズ の素材は 熱により 素材そのものが 膨張するため、

                                                            表面に蒸着されているコート膜がはがれてきます。

 

   症状は、レンズ表面が トンボの羽模様 のように 細かくひび割れたり、

   表面に汚れがついたようになったり、そして末期症状は曇りガラスのようになってしまいます。 

   60℃以上 という一応の基準がありますが...、

   お風呂の 40℃前後のお湯でも 影響が出る場合がございますのでお避けください。

  

  

*良くあるケースなのですが、運転の時だけメガネのご使用をされると言うお客様が、

車の中にメガネを 置きっぱなしにされる事が・・

特に夏場の車の中は 大変に温度が上がったりします。

上記のようにレンズのコーティングがひび割れた状態になったりしてしまいます。

メガネフレーム(プラスチック系)も熱により変型の原因になります。

(同質のサングラスもお気お付け下さいね)お気を付けて下さい。


       

              特に 気をつけていただきたいこと

お湯で洗う事、サウナでの使用、お風呂・温泉での使用

ドライヤーの熱風、暖房機具の近く

炎天下の車内に放置(70℃~80℃になります)

炎天下の砂浜や直射日光のあたる場所での放置

 

 

末永くメガネを 快適にご使用頂く為にも ご注意くださいね! 

 

眼鏡用語解説

眼鏡の玉型(ラウンド・ボストン型)

眼鏡の玉型 (オーバル型)

眼鏡の玉型(フォックス型) 

眼鏡の玉型 (ウエリントン型)

眼鏡の玉型(ティアドロップ型)

 

分かりにくい事や ご質問の際は当店へ お問い合わせください

 

 

本日(9月7日)は、

    クリーナーの日

「 ク(9)リー ナ(7)ー 」の語呂合せ。( メガネクリーナーの製造会社・パールが制定)

 

D22.9.7.jpg

 

  

鬼の 居ぬ 間に 洗濯

( 日めくり カ レンダーより )

151    5084    6284

 

白内障(はくないしょう)は、瞳が 白く濁って視力の低下を 引き起こす病気です。

 と 言うと...   緑内障(りょくないしょうは? 瞳が 緑色  ...  ではありません。

 

瞳の 部分に当たる 角膜(かくまく) と  水晶体(すいしょうたい) は、

カメラに たとえると フィルター や レンズ の部分にあたります。

当然、綺麗な(透明)状態では なければならず、血管も 存在しないので

栄養は 房水(ぼうすい) という 液体から 得ています。

房水は 毛様体 で作られ、(主に)シュレム管 という細い管を 通過し排出されています。

 

  eye1[1].jpg

 

 

緑内障 という名前は、この房水がなにかの原因で 過剰に溜まった( 詰まる )時に

角膜がむくんで 瞳が青っぽく見えることに由来し、「青底翳」(あおそこひ)とも 呼ばれます。

 

実際 多くの方が かかる 慢性 緑内障 では...、 瞳の色の変化 や 痛み 充血が

まったくない状態で 進行し、視力低下も 病気の最終段階まで 現われずに

なかなか病気? であることを  認識出来ずに 治療が 遅れることが 多いようです。

 

唯一の自覚症状といえば...  視野の一部が( 狭窄 )見えない所が 出来てしまうことです。

日常生活では、両目で見ているため ( 両眼視 ) お互いの視野で カバーされる為

なかなか 視野狭窄は自覚されない事が 多い様です。

ただ 放置していると 少しずつ進行し 末期症状に...

緑内障は、最悪のケースは失明 に至る 病気で、早期発見が 第一です。

 

40歳を 過ぎたら出来るだけ 眼底検査は お薦めです。( 市民検診でもやってもらえますよ )

 

余談) 白内障 緑内障 も片目ずつ 進行することが 多いようです。

         自覚の検査としては、両目は 開けたまま 片目ずつ手を あてて見え具合を

          ( 視野が 欠けていることはないか...  視界が 曇って見えていないか...? )

         確認することも 早期発見に 繋がるかもしれませんね。

 

 

本日(6月7日)は、

   緑内障を考える日 だそうです。

    緑内障の患者やその家族で作る「緑内障フレンド・ネットワーク」が制定。

    「 りょく(6)ない (7)しょう」の 語呂合せ。

 

 

 

毎日、頑張ってくれている 目(眼) ですので 大切にしましょうね。

 

 

 

[ PR ]   定期的な 視力検査も 致しております。 どうぞ お気軽に ご相談ください。

快適な 眼鏡作り には是非 当店 まで!

 

 

 

 静中の 静は 真の 静に あらず

( 日めくり カレンダー より )

421    13526    16707

 

  今回は、

スクエア型 Square です。

四角い (square)形状で、最近ではよく掛けられている方が多い型です。

日本人によく似合う形なのかもしれませんね。

シャープな印象で知的にも見えてしまう。

blog35.gif 

また、横長の玉型で目の部分を強調しますので、

顔を引き締めてみせる効果もありそうなデザインです。

0013.gif

 

縁が太く(テンプルなど)濃い色合いや赤などのカラフルな色合いも人気です。

  

眼鏡の玉型については ↓

 

眼鏡の玉型(ラウンド・ボストン型)

眼鏡の玉型(オーバル型) 

眼鏡の玉型 (フォックス型)

眼鏡の玉型 (ウエリントン型)

眼鏡の玉型(ティアドロップ型)

 眼鏡(レンズ)の取り扱いについて

眼鏡用語解説

 

 

ティアドロップ型 Tear Drop

ティアドロップ(涙のしずく) のように見えることで こう呼ばれるようになりました。

( お洒落な 呼び名ですね ) 

DSCF0014_edited-1.jpg

日本では 『茄子型』 とも 呼ばれています。

( もうちょっと...他の呼び方 なかったんですかね... )

 

 

元々は、アメリカ空軍のパイロットが 酸素マスクを 装着する際に

邪魔にならないような形に 設計されたデザインでした。

レイバン や アメリカン・オプティカルの サングラスデザインが 有名です。

DS0015.jpg American Optical  /  FG.オリジナルパイロット ↑

 

日本では、1970年代~ に流行し、

松田優作さんや渡哲也さん(西部警察署部長刑事 大門団長?)が使用されて有名ですよね。

 

yomigaeru7[1].jpg( 映画『蘇る金狼』より  格好良い~! ) 

 

 

眼鏡用語解説

眼鏡の玉型(ラウンド・ボストン型)

眼鏡の玉型(オーバル型) 

眼鏡の玉型(フォックス型)

眼鏡の玉型(ウエリントン型)

 眼鏡の玉型(スクエア型)

 眼鏡(レンズ)の取り扱いについて

 

分かりにくい事やご質問の際は当店へお問い合わせください

 


 

 今回は、

ウエリントン型   

 

 玉型が 正方形に近い 逆台形になっているタイプが 一般的です。

智の 位置が リムの最上部にあるのも 特徴です。

(フレームパーツの名称は 眼鏡フレーム用語解説 を ご参考に)

 

DSCF0001.gif

 

 

01[1].jpg日本では、昭和30年頃に

        石原慎太郎さん の 『太陽の季節』に影響を受け 真似をした

           "太陽族"が ウエリントン型の サングラスを して 大流行しました。

 

そのためか?

  日本では ウエリントン = サングラスの イメージが 強かったみたいです。

 

                                               ( 写真 「怪傑ハリマオ」 より → )  

woodyA.jpg

 

70年代後半 には 

         ウッディ・アレン さん や

                映画 『スーパーマン』での クラーク・ケント の掛けている

                                                               眼鏡で注目されました。

 

現在では やはり ジョニー・デップ さん が よく愛用されていて

リバイバルブームの 火付け役に なっていますね。 (格好良いですものね!) 

DSCF002.gif

DSCF0003.gif 

 

眼鏡用語解説

眼鏡の玉型(ラウンド・ボストン型)

眼鏡の玉型(オーバル型) 

眼鏡の玉型(フォックス型)

眼鏡の玉型(ティアドロップ型)

 眼鏡の玉型(スクエア型)

  眼鏡(レンズ)の取り扱いについて

 

分かりにくい事やご質問の際は当店へお問い合わせください

 

今回は、

DSCF0045_edited-1.jpgフォックス型  です。

   その名の通り キツネ目 を思わせる、

                         つり目のレンズ型が特徴です。 

 

1950年代にマリリン・モンローが掛けていた

  セルロイドのメガネが流行したのも、

       このフォックス型で 『モンロー型』 とも呼ばれていました。

 

DSCF0007_edited-2.jpg 

DSCF0021_edited-1.jpg大人な女性に素敵に掛けていただきたいメガネの型です。

50s_glasses_.gif50年代のモンロー型 メガネ ↑ 

51FSXGS755L._SL160_[1].jpgこの方のメガネも立派なフォックス(モンロー)型ですね。

 

眼鏡用語解説

眼鏡の玉型(ラウンド・ボストン型) 

眼鏡の玉型(オーバル型)

眼鏡の玉型(ウエリントン型)

眼鏡の玉型(ティアドロップ型)

 眼鏡の玉型(スクエア型)

 眼鏡(レンズ)の取り扱いについて

 

分かりにくい事やご質問の際は当店へお問い合わせください。

 

 

今回は、

     「オーバル型」   です。

 

DSCF0004_edited-2.jpgDSCF0017_edited-1.jpg

 

「オーバル」は英語で、日本語訳にすると『長円形』とか『卵形』となります。

 

まん丸ではない円形の眼鏡の総称ですね。

 

こちらも古くからの型ですが、縦幅がせまく横長の楕円形のため、

 

クセがなく顔に馴染みやすい形です。自然で優しい和らいだ印象が与えられます。

 

女性の方に 人気が高いフレームの型です。

 

 

 

眼鏡用語解説

眼鏡の玉型(ラウンド・ボストン型)

眼鏡の玉型(フォックス型) 

眼鏡の玉型 (ウエリントン型)

眼鏡の玉型(ティアドロップ型)

 眼鏡の玉型(スクエア型)

 眼鏡(レンズ)の取り扱いについて

 

分かりにくい事やご質問の際は当店へお問い合わせください

 

メガネフレームの基本的なレンズの型の説明をしていこうと思います。

                                  まずは、

size.jpg

「丸型」ラウンド です。

初めて眼鏡というモノが出来たのが    13 世紀末頃のイタリア で,         丸型(ラウンドの型で眼鏡が誕生 したといわれています。

今日の眼鏡の型の第一歩で、初期の眼鏡はほとんどがこのタイプです。

アメリカの喜劇役者、ハロルド・ロイドが掛けていたことから「ロイド型 Loyd」とも呼ばれています。

 

レンズが丸いものは眼鏡の原点ともいえるトラディショナルなものです。                                 個性は出るかもしれませんが、優しい印象を与えます。 

DSCF0016_edited-1.jpg               大江健三郎さんや北大路魯山人さんなどは日本の丸型眼鏡の代表ですね! 

cf-560-sl.jpg                                http://www.kadoma-megane.com

次に、

ボストン型」です。

こちらの眼鏡の特徴は、やはり丸みの帯びた三角形の「逆おむすび型」でしょうか。

名前の由来ははっきりと分かっていないようですが、アメリカの都市「ボストン」で流行したから という説もあるみたいです。ハーバード大学など大学が多い町なので学生色の強い眼鏡の形 なのでしょうか?どこか知的なイメージも感じられますね。

DSCF0002_edited-2.jpg DSCF0010_edited-2.jpg                日本でも戦前からあった形で親しまれたようです。(大正浪漫 モボ&モガ)

 

「ラウンド型」「ボストン型」ともに,古くからある流行りすたりない伝統的な型ですが、         逆に個性が強いフレームの形かもしれませんね。個人的には大好きな形です!

若い年代の方にも粋に掛けていただきたいですし、あえて昔風を楽しみ温故知新的な眼鏡の  選び方を是非楽しんでいただきたいです! 目指すはモボ&モガです!

 

*以後、フレームの形がいろいろと増えてきたのは、レンズの加工技術の発達と、         プラッチックレンズの開発が大きな要素ともいわれています。

                        

                             他の玉型も、また続いて紹介していきます。

                                

眼鏡用語解説

眼鏡の玉型 (オーバル型) 

眼鏡の玉型  (フォックス型)

眼鏡の玉型 (ウエリントン型)

眼鏡の玉型(ティアドロップ型)

 眼鏡の玉型(スクエア型)

 眼鏡(レンズ)の取り扱いについて

 

分かりにくい事やご質問の際は当店へお問い合わせください。

 

       (其の壱)の続きです      web2__edited-1.jpg 

「テンプル」

眼鏡の側面の部品で、英語で「こめかみ」の意味。

耳の位置によって長さを調整したり、

毛細血管や抹消神経の多いこめかみ部分を圧迫

             ないようにすることが大切です。

(幅などは専門店でフィッティングにより調整出来ます)

 

テンプル先端の耳あて部分にかぶせられる      

先セル(モダン)」は耳に直接触れる部分で、       

耳に掛けるというよりは、顔の側面のカーブに沿った  

形で面でささえせるように肌に密着させます。

また、耳の後ろで湾曲する形も考案され、         

このタイプ(ケーブルテンプル縄手)の眼鏡を       「乗馬眼鏡」と呼びました。

今でこそ眼鏡は耳に掛けるものと決まっていますが、   

歴史的にみるとこのテンプルは画期的な発明ですね。

 「丁番」 蝶番  

テンプルを折りたたむ為のパーツ(ちょうつがい)です。

眼鏡で唯一の可動部分で、ネジを用いたスタンダードのタイプの他、

                     バネ蝶番など種類は豊富です。

 

「智」() 、 ヨロイ  

フロント両端にある丁番との接続部分です。

レンズをフレームに固定するために、金属フレームの場合はネジで締めるようになっています。

また、テンプルを開閉する際に最も負担がかかる部分のため、各ブランドでさまざまな工夫が

                                             凝らされています。

 

眼鏡の部品・部分用語の説明をしてみました。

眼鏡の玉型については ↓

 

眼鏡の玉型(ラウンド・ボストン型)

眼鏡の玉型(オーバル型) 

眼鏡の玉型 (フォックス型)

眼鏡の玉型 (ウエリントン型)

眼鏡の玉型(ティアドロップ型)

 眼鏡(レンズ)の取り扱いについて

 

分かりにくい事やご質問の際は当店へお問い合わせください!

 

web_3.jpg           眼鏡についての専門用語を解説して行こうとおもいます。

           眼鏡フレームの各部の名称と機能を分かりやすく伝えられれば良いのですが...。

 

               まずは、上の解説図の眼鏡フレーム前面部を大きく部分わけして、                 

  

「フロント(前枠)」と呼びます。 フロントは眼鏡の第一印象を決定付ける部分。                   レンズ型などでバリエーションは豊富で、眼鏡の形の区別は要するにこのフロントのデザイン。                                     

   *(フロント部のレンズ型等の名称は次回以降また順番に解説して行きたいと思います)

web1__edited-1.jpg

次に、

 「 リム 」 と言う部分ですが、

 フロント(前枠)のレンズの部分を囲むフレームの  

       名称。日本語に要すれば縁(ふち)です。

 リムの内側には溝が掘ってありレンズをはめて

               固定する役目があります。

 

リムが無いフレームや上部・下部のみにリムの付く   

フレームタイプ(縁無しナイロールアンダーリム等)   

                  などいろいろあります。

 

「ブリッジ」 

左右のリムをつなげるパーツわたし)です。

眼鏡に衝撃が加わった場合に最も負担のかかる部分で、

その長さや太さなどで眼鏡のイメージも変える  

(彫金など装飾が施されたり)案外重要な部分です。

 

「パット」  

鼻を両脇からはさむようにして眼鏡をささえるパーツで、「鼻当て」とも呼ばれます。

眼鏡の重量をこの小さなパットでささえるので重要な部分です。

また、鼻に直接触れる部分で 汚れやすい為、交換することも出来ます。

フレームと一体型になっているモノもあります。  (セルフレームなど)

 

「クリングス」アーム(足) 

フロントパットをつなぐための部分で、

眼とレンズの距離を微調整したり出来るようになっています。

眼鏡のフィット感や見え具合に大きな役割をもつ部分です。

おもに金属フレームに多く付き セルフレームにはクリングスのないタイプが多いです。

 

   

   眼鏡フレーム用語解説 ② に つづく

 

眼鏡の玉型については ↓

 

眼鏡の玉型(ラウンド・ボストン型)

眼鏡の玉型(オーバル型) 

眼鏡の玉型 (フォックス型)

眼鏡の玉型 (ウエリントン型)

眼鏡の玉型(ティアドロップ型)

 眼鏡(レンズ)の取り扱いについて

 

 

このアーカイブについて

このページには、過去に書かれたブログ記事のうち眼鏡用語解説カテゴリに属しているものが含まれています。

前のカテゴリは眼鏡ロッカーです。

次のカテゴリは眼鏡関連です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。